2008年4月30日(水)
夏空
ふぅ〜、、仕事は、やっと半分まで来ました。(汗)
今日は暑くなりましたねぇ。

(左)小さい波。バックサイド。

(中)ESのフィン。立てた感じは、こんなです。
サイドのキールフィンに対して、センターのベースが細く感じますね。

(右)Sugi Drowing
2008年4月29日(火)
練習
天気がいいので、サーフィンの練習。

サーフボードを用意してぇ。
ウェット・スーツを着てぇ(左)。

パワーコードをつけてぇ(中)。じゅんびオッケー♪
 
後は、ざぶーん。パシャパシャ。(笑)

少しのんびり(右)。
2008年4月27日(日)
トレンチタウン
今日は休みなので、掃除を。(笑)
レゲエのDVDも見ました(右)。古い音、、いいです。

(中)今日の水平線。

海が空いているので、波が小さいのにサーフィン。
ヒザ〜モモでツインフィン♪

(左)???
2008年4月25日(金)
バックサイド
(左)小さい波。バックサイド。クラシック・ノーズライディング。
Old All Japan Longboard Pro at Shonan

(中)今朝は、ツインフィン。ブレイクは腹から胸サイズ。
ハイタイドのやわらかい波を、ワイド・フラットなディスクでスケーティング♪
波乗りが出来て、、良かったぁ。

(右)ES
RATIOから、テスト用フィンが届きました。ありがとうございます。
これが、フィンを簡単に前後移動出来るシステム。

ボンザーっぽいワイドで低いフィンがあったら、またお願いします。
2008年4月24日(木)
バックサイド
さあ、大きな仕事が来ましたぁ(大汗)。忙しい(笑)。
ぐぁんばるずぉ〜〜。

(左)小さい波。バックサイド。
Old All Japan Pro at Niijima

(中)???

(右)それにしても波が無い。サーフィンしたいなぁ〜。
この雨でこのくらい、、波恋し。
明日は出来るかなぁ?
2008年4月23日(水)
リップカール
(左)ロングボード。

(右)アイアン・メイデン
by Vans off the wall
ガンズが新譜とか、、???

展示会向けのグラフィックは、PEAKABOOがとりあえず一セット完成♪
主流は、手描き系、キャラクター系と、フォトプリントとか?
2008年4月22日(火)
ウォール
(左)大きい波。ロングボード。トライフィン。
Sugi on tri fin longboard / Photo by Takashi Kimura

(中)FRANZ


忙しいぃ(汗)、、、凄い日差し♪ ポカポカというよりジリジリ(笑)。海は湖(笑)。
もうすぐ連休だぁ。頑張ってこー。ォー。
2008年4月21日(月)
ハンド・シェイプ
(左)TRUEに行くと、新しいサーフボードが沢山。
色々な人のニーズに合う様、ボードは全てが違う。
サーフボードファクトリーのウレタン樹脂の匂いが少し残る、本物のハンドシェイプ♪

(中)新しいCHUMI FISHは、AKIちゃん用。もちろんクアッドです。

(右)ショーン・トムソン

大きい波。シングルフィン。
2008年4月20日(日)
カットバック
(左)小さい波。ドライブターンのカットバック。

(右)最後の晩餐

今日は、夏に向けて、サーフィン道具の用意!!!!♪ 
 
2008年4月18日(金)
RIDE
(左)大きい波。セミガン。
マキシムの古いコマーシャルです。
Old advertising photo of MAXIM WET SUITS / Photo by soulful Junko Kamoji

(中)クロッキー
Sugi sketched

(右)SURFER
Life is too short, go S......ing !!!
2008年4月17日(木)
EASY
(左)ウィング・スワロー。
テイパーレールとハードエッジにより、ライディングのラインを更に厳密にしていった時代。

節水するラインの長さを、アクションと共にシフトさせる為に、
ウィングをつけたり、テールを絞ったり、テールを割ったりしていったワケです。

理由は、“よりイージーでラディカルなサーフィン”をする為。

(中・右)MOKU

忙しいぃ〜〜〜(汗・笑)
2008年4月16日(水)
七里ヶ浜
(左)小さい波。バックサイド。
これも、正面。この時も、人が居なかったなぁ〜(笑)。
今は、アルタかラフォーレみたになっちゃて(爆)、、、残念。

(中)天気は下り坂。週末はどうかなぁ。休みの日、、天気がいいといいですね。
翠雨(すいう・青葉に降りかかる雨)

(右)Sugi drowing
2008年4月15日(火)
オーストラリア
鵠沼のLITTLE FISHからお便りが来ました。ありがとう♪
(左)オーストラリアのシークレットスポットだそうです。
護岸の無い、自然のままの海岸線。小さいけどパーフェクト。それに、どうでしょうこの空♪

そのOZ、最近は日本人のロングの初心者でロコが困っているそうです。
サーフスポットは、どこでも同様の問題。マナーやルールを守り、少人数で動きたいですね。
サーフィンを守れるのは、もはや強いローカリズムだけになってしまったようです。

(ローカリズム・解らない人は、SURF 1 の“編集長の話” を!!)

(中)BIG FISH BIG EYE
ハワイレコードのメバチ・マグロ。
Photo from Hawaiian Fishing News /Mahaho


(右)DAVID BOWIE
このジャケットは、ソラリゼイションというオールドスタイルの写真効果ですね。
フィルムを高温現像することで、ハイトーン部分のハレーションと、
ハーフトーンのネガティブが起きて、こんなサイケデリックな絵になるわけです。

今のデジタルならすぐにも出来そうだけど、ルーツの写真家はハンドで「創作」していましたね。
スチール写真は、絵を撮る心と、光線や化学反応を理解する事が難しかったんです。
本物の写真家は、いつでもカメラをを持っていましたね。

今では、素人が簡単に画像とつき会う事が出来る様になりました。
なんでこいつが写真を撮っているのか、、、、、なんて(笑)。
本当にいい写真が埋もれていかないように、、、、本物の写真家の仕事も貴重です。
2008年4月14日(月)
ウェットスーツ
雨のち快晴、、仕事沢山(汗・笑)。

段々初夏の空になってきましたね。夏向きのウェットの準備はいかがでしょうか?

ウェットスーツの活用優先順位です、参考に♪。
(1)ラバーの冬用フルスーツ>(2)スプリングジャンキー(シーガル)>(3)サマージャンキー(半袖スプリング)
>(4)ジャージ・フルスーツ・3×2ミリ>(5)ジャージ・フルスーツ・オール2ミリ>(6)ショートジョン>
(7)サマーベスト>(8)タッパー>(9)ロングスリーブ・スプリング
(沢山着る順番では無く、ギアーとして用意してゆく順番です。4着持てる人は(4)まで用意すると良いということです。)

ウェット・スーツをまだもっていない人は、まずフルスーツ(今からでも)♪
冬以外は、ジャージの素材が楽で、ゴムが縮まらず永年着れます。
段々に種類を増やすと、気温や水温、風などの状況に合わせて快適なサーフィンが出来ますね。
カラーの流行は、「アースカラー」。オリーブやエンジ、ブルーグレイ、グリーン、、、、。
ウェットのブランドは、サーフィンする海のロコブランドを選ぶといいでしょう。

(左)レイルターン
Rail turn / Photo by Hayato Masuda

(右)MH
                            FREE TIBET!!
2008年4月13日(日)
FISH FLY
今日は、メインシーズンに向けて、海用品の手入れをしました。
道具は、大切に使うと永くもちます。
塩分や紫外線の対処、防水性、痛みや破損、ヨゴレなどもチェック♪

ボード、ウェット、ケース、リーシュ、シリコンラバー製品、BB、足ヒレ、釣竿(笑)、銛、、。

(中)サーフファーストとBLUEのネコパブリシングより、インフォメーションが来ました。
5月31日に、フィッシュ系・トランジションボード系のイベントがあります。
“FISH FRY ’08” 静波海岸(静岡県)♪

(左)80年代半ば。
サイモンアンダーソンが発明した“スラスター”の、曲がりにくく引きずるところと、
ドライブが効く感じに戸惑いながら、サーフィンがまた進化してゆく大事な時代でした。
Just the time all of surfboards had change to tri-fin in mid 80's / Photo by Itoken

(右)STINGER SWALLOW ・Another age Fish
2008年4月11日(金)
ドロップニー・カットバック
(左)小さい波。ドロップニー・カットバック。

(中)今朝は、この板。全然割れない(大汗)。すぐに上がる(笑)。
ロングボードに近いアウトライン。
リップが出来るトランジションボード。

(右)素敵なディスプレイ(インタースタイルより)。
2008年4月10日(木)
ドロップニー
(左)小さい波。ロングボード。

(中)70年代後半〜80年代前半。

あ〜〜忙しいぃ〜〜(汗)。

明日は、ちょこっとウネリがありそうだけど、、朝は上げてるんだよね(涙)。
2008年4月9日(水)
ボードショーツ
(左)中くらいの波。バレル♪♪

(中)MOKU♪♪

(右)ROLLING STONES♪♪
2008年4月8日(火)
スピード
(左)中くらいの波。
ショートボード、トランジションボードは、アクションでスピードを出そう。
アクションは、テール重心。ノーズも一緒に踏むともっとスピードアップする♪

(中)Sugi Drowing

(右)Tony Alba
2008年4月7日(月)
ノーズライド
(左)中くらいの波。ノーズライド。
ノーズに乗ると、ボトムに向けて降りてゆくボードと、
トップに上がってゆくボードがあります。
波の質により使い分けます♪

(中)モクのプライスタグは、こんなレインボーステッカー。

(右)ZORLAC
2008年4月6日(日)
スナップ
今日は、料理をしました???♪ メバルの姿揚げ、マダコのお造り・から揚げ、黒鯛の刺身、
それに子供が釣ってきたハゼとメゴチの天ぷら(これが美味しかった♪)。
魚料理は、男の仕事です(笑)。


(左)小さい波。スナップ。  1990年LOWER
ピポッドターン、プレーニング、レイルターン、ドライブターン、スナップ。

(右)DNA
2008年4月4日(金)
ドライブターン
(左)小さい波♪

(中)???

(右)スティーブ・キャバレロ♪
 by VANS

明日は、波があるのかなぁ〜? 天気が良さそうだからね♪
2008年4月3日(木)
ラウンドノーズ
(左)大きい波♪
この板は、ヒザから台風スウェルまで楽しめるシングル・スタビライザー。
Sugi had fun “SURFING”with longboard / Photo by Junko Kamoji

(中)PICASSO

(右)いろいろなサーフボード。
ラウンドノーズ。

ファットだけどレトロでは無い、こんなボードも沢山のサーファーが必要としています。
サーフボードは、ほんの少しのディテールの違いがライディングに影響を与えます。
相手が水、人が二本足で立つからでしょう。
だから難しく、それが楽しい。 難しい事にチャレンジ、これが上達の秘訣かも。
今年はどんなサーフィンをしようか!♪
2008年4月2日(水)
初夏
(左)1980年代後半。ホームポイントです♪

ボードは、太郎シェープの超激軽クロスチューン。バンプ(ナチュラルウィング)・ソフトスカッシュ。
今まで乗ったボードで一番軽いのは、コレだった様な、、???
ラスティーのサーフボードが出てきた頃です。
Photo by Moriyasu Aoki

(中)1980年。ハワイ・ステイト・レコード。
Huge Ulua in 1980 Hawaii / Photo from Hawaiian fishing news
魚は、日本近海が一番美味しい(笑)。

(右)SPACE ODDITY / DAVID BOWIE


夜は、プロショップ・ベルズ(名古屋)の吉川さん、マキシムの相馬さん、タロベーと、
上の珊瑚でご飯を食べながらの意見交換会。
皆んなはカレー、僕はビフテキライス♪

話題は、サーフィンの多様化、高齢化(笑)などの現状。
素人のリテイルによる量産品と、ロコビーチと直結したプロギアーの違いなどです。

変わらず守らなければならないプロサーファーとしての使命は、、
カスタム(オーダー)サーフボードと、カスタムウェットスーツの供給による
「日本のサーフィン文化の継承と発展」 
だろう。
2008年4月1日(火)
リバイバルとリニューアル
(中)朝は、面ツルの胸くらいあったんだよぉ。うそだぁぁ。(笑)
今朝は、こんなボード。流行のロケットフィッシュと比べると、、。
ノーズはトンガリぎみ。テールはやや絞ってある。センターもレトロなワイズじゃない。

平らに動くレトロなワイドフィッシュだと、面が綺麗で長い距離のショルダー(外国の波)なら、
走ることを中心に楽しめると思うけど、、。日本の、短く変化の激しい波では難しい。
小波、トロ波、よれた波、ハイタイド、オンショア、サイドオン、ダンパー(ロングボードの話と同じです。)

寝かせたレイルターンと、小回りの効くカービング、それに縦へのリッピング。
その辺の、一番大切な“今のサーフィン”を「楽に」網羅するには、もう少し現代的な要素が必要。
このエンジェル・フィッシュ。実はレイト80’S以降のフォルムです。
(味のあるレトロなルックスをもって、楽にラディカルに攻められる事がコンセプト、、、だと、太郎談。そうでなくちゃ♪)
サーフィンのシステムをよく理解して、楽な道具を用意しないと、楽しいサーフィンではなくなりますね。

よく見かけるワイドノーズにスーパーワイドテイルのフィッシュ。どうみても直線ライダー(笑)。
外人の上級者は、それを5フィート代で乗るから動くわけです。(あとは削っている人がリップをしないとか、、。)
日本人だと、5’代の前半以下、、4’、。うぅ〜んそうなると大分上級者向けとなりますね。  、、、、ってことです。

サーフボードは、ライディングが目的です♪
僕は、最終的には、「現代の最も進んだサーフボードの開発」を
していないシェーパーのボードは、全く乗りたくないです。それがレトロボードであっても、ロングでも。  

(左)これは、同じシリーズのラウンドノーズのトライフィン。

(右)このスケート。これでプールも凄いことです。そうとうハイレベルでしょ。
   今日はいい話だ(笑)。
2008年3月31日(月)
雨上がり
今日は、もっと早くに波がやってくると思っていたんだけど、、、。

(左)週末は、シングルフィンベースの5フィン。
センターボックスは、色々なフィンを使えるので楽しいです。
もう少し違ったフィンも欲しいなぁ。
これだけ色々なボードが流行っているのに、スケッグはどれも同じ感じです。
昔は、ここらの工場でサーファーが作っていたんだけど、
最近は、リテイラーを通しての流通だからでしょうね。分かっちゃいない(笑)。

(中)キャラクターのデザイン中。これはラフのラフ。
スケッチから2週間くらい掛けると、いいのが出来るんだけど、、(笑)。

(右)冬眠から覚めた亀達。
  ぅぅポカポカですなぁ〜 zzzzz
2008年3月30日(日)
花見
今日は、花見。
ビール、ビール、ビール、日本酒、ビール、、、(気がつくと雨・笑)。
ビール、焼酎、焼酎、ワイン、ワイン、ワイン、、、(汗)。
どこかにぶつけたのか、足が痛い(笑)。

(左)モルジブ。
珊瑚のゴロタ石のグーフィーへ。
海は、魚だらけ。空には、オオグンカン鳥、アジサシ、オオコウモリ♪
Photo by Taisuke Yokoyama From AD of MOKU

(右)TALKING HEADS
2008年3月27日(木)
ギア
(左)1980年代。ボードは、スティンガー。

デッキの黒い部分は、カーボンのパッチをラミネートしたものです。
ボードの軽量化を図り、コーティングをうすくしていったので、リスクはフォームをへこませ始めたんだ。

そこで、スタンスの位置に補強を施したのが、こういった異素材のパッチだ。

この頃からエポキシの素材も導入され、ボード内部(フォーム)の発泡ガスの処理対策も必要になった。
カーボンクロス。黒いので何しろ熱を持ち、夏場では剥離(はくり)や変形も派生。
車の中なんかにほったらかしにして置くと、デッキがモチみたいに膨らんでいたり。

エアー抜き用のピンホールを、画鋲(がびょう)で開けて、キッチンテープでフタをしてたり(笑)。
ボードの扱いには、特に気を使うようになった頃だ。

サボテンのマークは、その頃デザインした、Giggy っていうキャラクター。

(中)Z と、VANSのOLD SCHOOL♪

(右)EFFECT SYSTEM
ネジとかスクリュー不要で、いつでも簡単に前後移動が出来るフィン。
良いところは、海でもフィンの微調整が出来る事。ロンガーにはいいですね。
2008年3月26日(水)
スケートボード
(左)ピース♪
ローティーン(小中学生)時期は、スケートボードばっかり。
峰の坂を毎日10本くらい海まで滑ってた。ダウンヒル・スラロームって呼んでたやつで、
あの頃のデッキに、トラックのセッティングをゆるくしてカービングしながら降りていくんだ。

坂は、ご存知の通りあまり道幅は無い、それに急斜面。だからどんどん加速するスケートを、
ターンでスラロームしながらブレーキをかける訳だ。そう、やわらかいウィールでね。

そのうちトラックのハンガーをどんどん広いやつにして、ウィールも肉薄のワイドにしていった。
凄いスピードで、踏切まで数分♪ 「標高50メートルのビックウェイブだぁ〜」なんてね。

スケートボードの軌道には、ごまかしがきかないでしょ。タイヤだから(笑)。
あの頃のスケートは、世界中のトップ・サーファーが作っていたから、サーフィンに、とても近いんだよ♪

でも、今のフリップボードは違うんだ。スケータ-は、サーファーとはまた違う人種になった。
カーバーやスラロームトラックもまた違うと思う。

(中)Ike & Tina Turner
この時代(70年後半から80年)、実は、ブラックミュージックも元気がいい。
SOUL

(右)コンテンポラリーターン。
当時のスケートは、こんな感じ。フリースタイルから「ストリートスタイル」へ。
2008年3月25日(火)
T.REX
(左)ロングボード、その7。
ホワイト・スウォッシュ。
波の力を使わずに、加速してマニューバー(ショートボードからの動き)♪

(中)MOKU
やわらかいデザイン。

(右)T.REX


夜、仕事を終えて外に出ると、凄い雹(ひょう)が降っていた。
大きな氷のかたまりと、小さい氷の粒が土砂降りの雨に混じり、なぜが一面真っ白に積もった。

手に取る丸い氷粒は、綺麗でした。   自然は、いつもミラクル♪
2008年3月24日(月)
SPIDERS
(左)ロングボード、その6。
小さい波で、長いドライブターン♪

(中)MOKU
ハンドワークと、ハンドクラフト。

(右)the Spiders

日本にもグループサウンズが生まれる。
ルーツは、もちろんBEATLESだ。
2008年3月23日(日)
ピンキー
「天気が良いので、サーフィン!」と行きたいところが、波が何にも無い(汗)。
こんな日は、大掃除(笑)。

今年の(杉・笑)花粉は、凄く強いのでは、、、と感じているのは僕だけでしょうか?(笑)。
もう何年も使っている(最強の・笑)予防薬を呑んでいるのにね。  ヘックショイ!♪

(左)ロングボード、その5。
小さいアップアンドダウン。

(中)MOKU

人と、サーフィンと、自然。  サーフボードと、ゴイサギ(笑)。

(右)Pinky and the Killers
“恋の季節”
2008年3月21日(金)
It's ROME
(左)ロングボード、その4。
ステップバックしながら、小さいアップアンドダウン♪

(中)モクのトランクス♪

(右)オードリー・ヘップバーン
“Moon River”


また、激しい気圧の谷の通過で、気管支がつらかったです(汗)。
ゼーゼー、ヒーヒーって感じでした。こんなの何年ぶりだろう。

なんたって、あの寒かった冬(ドライスーツとキャップ♪)から、急激な早目の春。
「人間も生き物だ。」と、強く感じます。
           また、夏は暑いのかなぁ〜?
2008年3月20日(木)
KICKS
(左)ロングボード、その3。
ステップバック。ノーズ側のレイルからテール寄りのレイルへ。
レイルが切っている水を感じよう!

(中)近頃の流行。
表面のディテールにとらわれない様に♪

(右)kicks

季節の変わり目、凄い風ですね。
2008年3月19日(水)
腰越小学校
(中・右)古い歴史を持つ母校の腰越小学校。

今日は子供の卒業式。
僕らの頃は、腰中の体育館を借りていましたね。プールが出来ました♪
今は、子どもが減って2クラスと少人数です。ロコキッズ達の最高の門出でした。

(左)ロングボード、その2。

ステップバックしながら走る♪
2008年3月18日(火)
キャロル・キング
(左)ロングボード、ノーズライド!
素早くウォーキングすれば、意外とどこでもノーズライドは出来ます。
ロングボードは、すぐに上達します。
LONGBOARDING / PHOTO BY TAKASHI KIMURA

やっぱりショートボードは、難しい(笑)。

(中)Carole King  、、、、本物のグラミー賞アーティストです♪
“Will you love me tomorrow”

(右)ウィング・スワロー + ステップVEE

ウィングの意味、テールの意味、、、、。
2008年3月17日(月)
しまっていこぉー
花粉なのか?風邪なのか? ノドが痛いです(涙)。
サーフィンし過ぎたかな(笑)。

今日みたいに、気圧の谷が通過して来ると、ドッと身体がやっつけられますね(笑)。
しまっていこぉーーーー!  ォぉー。

(中右)トーキングヘッズ
“Road To Nowhere”

(右)INTRO
2008年3月16日(日)
みんな
週末は、いい天気の下、たくさんサーフィンしました。
(左)これは、今日の午前中。
昨日の潮の引き際(午後一くらい)が、人が減り、ボトムも浅くて良かったかな♪

(中)力の無い波、、、サーフボードは、ツイン・フィッシュをチョイス。
幅があって、楽に浮いてよく動く感じです。
ウェットは、5ミリのジャージとブーツソックス。
昨日使ったグローブとホット・カプセルのインナーは、今日は不要♪
一日で、また暖かくなりました。

冬眠していたミドリガメ(3匹)が出てきたので、子供達と水辺の掃除と、ついでに庭の手入れ。

サーフィンを終えて、水野君達と、ピースバードの出原さん家族(生まれたての空ちゃんも)が来てくれました。
みんな、いろいろありがとう♪ 
Happy Happy Surfing!!!!!
2008年3月14日(金)
ショートボード
(左)粟田(あわたプロ)あにい♪
平砂浦を中心に、南房総で今でもトンガってるリッパー・オヤジです(笑)。
オーストラリアのサーフィンを継承していて、ボードの研究もさすがです。

NSAから、JPSAのショート時代に日本各地で一緒にサーフィンしました。
北海道から、九州まで♪    またリップしましょう!

(右)その頃は、こんな感じ、、、。
2008年3月13日(木)
ファンボード
(左)最近は、サボって(笑)またこのツイン・フィッシュに乗っています。
楽だから(笑)。

(中)SANUK
いいアドですね♪   PEACE

(右)シャーパーのファンボード。
2008年3月12日(水)
夕日
(左)モルジブ。
これは画像も綺麗。
結局ロヒフシで、もう一個カメラを買いました(笑)。
今度はフジフィルムの10メーター防水(笑)。
バカチョンカメラでも、こんなに写る。凄い夕日です。

(中)SKATE

(右)ディラン♪
2008年3月11日(火)
HOSOI
(左)クリスチャン・ホソイ    Welcome to SHABA / CHRISTIAN HOSOI
オーリーとフリップじゃなく、スピードとバーチカル。

スケートもサーフ同様、テクニックだけでは無い 「滑りの重さ」 を楽しんでいるやつらが居る。

(中)HOSOI DECK

(右)HOSOI VANS
2008年3月10日(月)
季節の変わり目ですね。天気がよく変わります。
芽が吹き、鳥が渡り、冬眠していた生き物も出てきます。外は春になってきました。

(左)モルジブ(笑)。

(中)チャンネルアイランド

(右)DNA
2008年3月9日(日)
エアー
今日は、あったかかったぁ〜。ポカポカ♪

(左)これも随分前、エアー♪
Sugi ON AIR 90’S

(中)これもAIR

(右)INXS
2008年3月7日(金)
トライフィン
(左)初めてのハワイ。10代かな?
ボードは太郎シェープの7’0”。やっとトライフィンに慣れた頃だね。
80’S Noth shore Oahu / Photo by Saiko Hirano

(右)VANSのデザートブーツ♪
2008年3月6日(木)
ラウンドテール
(左)これも古い時代♪
Sugi had old school back hand action in retro time.

(中)PRINCE
“Little Red Corvette”

(右)ZBURHのラインナップ。
シェーパーの(森井)セイちゃんは、太郎ベーの腰越中学校の同級生です(笑)。
2008年3月5日(水)
角田信朗
好きな人。
(左)正道会館の角田信朗(かくだのぶあき)。今はK1のレフェリーやプロデューサーとして大活躍中。
この時は、TVの収録で、外房でサーフィンにチャレンジ。(画像右・ヒロミさんの番組でした。)
僕は波乗りの先生♪

強いオンショアのムネサイズ。ショアブレイク。
180センチ、100キロの巨体でビッグの10フッターが沈んじゃう! この男、タメです(笑)。
全くの初めてな事は、よく分かっていたのでボードのテイルをつかんでテイクオフの補助をしました。
パーリングの防止と、テイクオフしてボトムに降りるまでのエスコート。

10発中半分はしっかりとテイクオフしていました(汗)。3本程、「スゥ〜〜」とロングライド。
さすがです。男はこうじゃなくっちゃ♪
Mr.K−1 NOBUAKI KAKUDA ・Photo by Kuri
2008年3月4日(火)
オールドスクール
(左)TAVARES

(中)CIのオールドスクール。 ロブマチャドのラウンドとフィッシュ。

(右)ゾーラックのオールドスクール。


少し外気が暖かくなりましたね。梅が綺麗に咲いています。
海水温も今が底で、これからゆっくりとゆるんでくるでしょう♪

デザインは、キッズ、レディース、メンズ、、春物のオーダー分がやっと完了しました(ふぅ〜・笑)。
ちょっと頭を冷やして、夏物の追加グラフィックとMOKUのキャラクター、それから秋物へ、、。
2008年3月3日(月)
ワイドフィン
(左)ボブ・ディラン

(中)これは、ツインザー仕様のジェリーフィッシュ。
ツインフィンで乗ると、ヒザ〜腹くらいの小さい波の時に調子いいんだ。
4フィンにすると、昨日のやわらかい波面だと。やっぱりちょっと引きずる感じだった。

(右)エンドフィンのベースがこんなにワイド。
2008年3月2日(日)
スモールボード
週末は、サーフィン♪
(左)昨日は、昼過ぎに海に行って、、、、帰ってきたら日暮れだった(汗)。
ドライスーツだと沢山海に入っていられます。

小波で、小板のサーフィン。

(中)今朝の朝の海。

(右)Carole King / THE LIVING ROOM TOUR
“ You've Got A Friend ”
2008年2月28日(木)
冒険
(右)MOKU
仕事大分やっつけてきました。  でも、やっと三分の一(大汗・笑)


(左)高校生のチューブ(笑)。

(中)ドライスーツ、その4。
「へぇーブーツがくっ付いてるんだぁ」  オーダーの際に、ブーツ無しを考えていたのですが、
マキシムの相馬さん、、「これが暖ったかい秘訣なの!!取っちゃダメ!!」 と、、、強調していました。

ただブーツと連結しているだけなのが、、、これ程に体感温度が違うとは、はっきり言ってびっくりしています。
普段サーフィンしていて、寒く感じる時があるとすれば、それはズバリ水分による冷えだったのですね。
そう言えばダイビング用のドライスーツも足がつながっていますね。

オフシーズンからあけて、やっとサーフィンに入れるエリア、特に夏でも水温の低い所では、
このウェットがあれば、快適にサーフィンが出来ると思います。
5月、6月にならなければ海に入れないサーファーも沢山いますね、一足先に春を楽しめる♪

湘南も今年の冬は、水温が例年より3度位低めでした。 普段しないグローブをした人も多いですね。

このウェットは、例えるなら、ビーチハウスで暖房にあたっている様です。 ちなみに、ボディーは3ミリのジャージです(驚!)。

ビーバーテールやパンタロン、デカえり付き、、、ファッション性でレトロ(?)なウェットも出ていますが、
ファッションを追う前に、まだまだウェットスーツクラフトの仕事は沢山ですね。

サーフボードのレトロ流行も同様、サーフィンをファッションでとらえては、もったいないです。

ギアに対する感謝は、いつも機能的(ハイテク)な部分です。

サーフィンは自然相手の冒険だから♪
2008年2月27日(水)
ツインフィン
(左)高校生の時のライディング。
このボードは、5’9”スワローテールのツインフィン。
ハイテクな考えでツインフィンボードを開発していた時代です。
ツインフィンはピポッドターンの切替しが早い。ドライブ性能をどう持たせるかが鍵でした。
Teen's Sugi on twin fin swallow

今流行っているフィッシュにも同じ事が言えます。
レトロにストレートにしたのはいいけど、もう少し攻めたいね♪
もっと上手いサーファーが乗るようになると、これからがまた面白そうです。

ツインフィンの進化も、また新しいサーフィン♪ (クアッドもその一つです。)

(中)ドライスーツ、その3。
背中の完全防水ファスナー。

(右)レトロ・ツイン用のソフトケース。
デザインが楽しいですね。
2008年2月26日(火)
アップアンドダウン
今日も大忙し、、MOKUの秋向けグラフィックは7パターン完成(フゥ〜〜)。
明日にはインストラクションをやっつけます。TAKEちゃん遅くなってゴミンニィ。TAKEちゃんもサーファー。

(左)ロングボーディング、その5。
そしてトップも♪ 
いろんな波のいろんな所を、いろんなすべり方でサーフィンすると、、また何かが始まります。

ホレる波に乗れたり、マニューバーが出来るようになったり、大きい波が乗れたり、
トランジションボードも乗れたり、、、、とね。    サーフィンは色々♪
Up and down by Longboard / Photo sequence by Takashi Kimura

(中)ドライスーツ、その2。首は、こんなロングネック。中に折り曲げて2重にします。
保温性と防水性を両立しているのを実感。マフラーをしている様でした。

(右)スケートボードは、INTRO。

(右奥)これもPEACE BIRDの作品。美しい。
2008年2月25日(水)
ドライスーツ
(左)ロングボーディング、その4。
ブレイクに合わせて、波のボトムを意識してみよう。

(中)マキシムのドライスーツ。
基本は、首と袖(そで)、足首からの水の浸入を最大限に抑えている点。

昨日、試しに頭サイズの波を10回くらい連続でドルフィンしてみました。
首からも、袖からも(足はブーツソックス付なので)水が全然入ってきませんね。スゴイ!
ズバリ、物凄く暖かいです。パドルも楽♪
寒がりの人、北国の人、朝一とか頑張る人は、これから間違いなくコレですね。是非。

(右)VANS OLD SCHOOL
2008年2月24日(日)
サーフィン♪
(中)沖の南西風で、ムネ〜肩の久しぶりにまともな波。今日はサーフィン。
快晴、外はポカポカだけど、海は極寒です。

ツイン・フィッシュとドライスーツ。
ライディングは、バックサイドのリップと、ラウンドハウス・カットバック。

(左)ロングボーディング、その3。
なるべくストール(スピードダウン)しないで、サーフボードをコントロールする。
アップアンドダウンをしてみる。

(右)DNA
2008年2月22日(金)
CHASING THE LOTUS
(左)ロングボーディング、その2。
こっち行って、、、。

(中)むむ、、、。

(右)VANS VANS VANS VANS
””Soo Hot””  Early 80’S Kind!
2008年2月21日(木)
D&D
また夏物のオーダーが入ってきちゃった(汗)。今日で、キッズのTシャツデザインは完了♪(ふぅ〜〜)
明日からはMOKUのプリントグラフィック。その後はキッズのインストラクション。
それからレディースのオーダー分のカラーシュミレーションを作って、メンズの秋物のデザインに入ります。
あと、キッズの秋物、、展示会向けのデザイン、、盛夏向けの追加プリント、、、来冬物、、(大汗・笑)。

(左)ロングボーディング、その1。
あれ、変な方へ向いていますね(?・笑)。
Riding photo by Takashi Kimura

(中)DNAの新作。

(右)Destination/D SURFのハードケース。カモフラージュ♪
2008年2月20日(水)
VANS
(左)これは、高校生の時。5’7”のツインフィン。
Sugi laid back in late 70'S / Photo by Moriyasu Aoki

(中)レトロ・リバイバル。
左から、マドリッドのサイドウォーク・スケート、スケーテンサーフ、グラスファイバー。

(右)VANSのラインナップにほれぼれ♪ クラシックの王道を皆が履きこんでる感じ。
他のジャンルやスポーツから入ってきたハイテクな乗りを一切省くと、ここに来る。
コレはスウェードモデルの エラ。今、マストです♪

はだかで、プールって乗り!
2008年2月19日(火)
インタースタイル
今日からインタースタイルが始まりました。
どうみても時間が取れそうにないので、、、忙しい仕事を置いて、外出(笑)。

大手向けのプロダクトボードに代わって、サーフショップをターゲットにしたレアなものが沢山♪
アパレル、ギアー、アクセサリー、ボード、スケート、マガジン、アート、シューズと、どれも活気がありました。
ギアなどは、少しずつ紹介してゆきますので楽しみにしてください。

(左)パシフィコは凄い活気(、、???)。

(右)ビーチカルチャーより発売の、デッキシート《 NEWAX 》。
SEXWAX、CONTROL WAX、BUBBLE GUM、、、STICKY、SMACK、、と永く続いてきたワックス文化が変わるそうです。
ボードのイエローのヒゲデザイン部分、、透明なシートが見えますか?
滑らず、軽く、剥がれず、水着やウェットにも付かない、そして環境にもやさしいと言う話です。

(中)勇(ユウ)ちゃん(遠藤勇一プロ)と再会。
70年代から辻堂〜茅ヶ崎とサーフしてきたソウルサーファーです。
茅ヶ崎の老舗、GEAR’Sのシェープのかたわら、杉(笑)などの木材をハンドで削りだしたボードを創っています。
メディアでも沢山紹介されていますね。
ルーツ、ショートボード、プロ・ロングボード、、など沢山のサーフィンの経験を経て、
ボードプロダクトの王道を走っています。
「まだまだ、サーフィンは色々あるね!」と、カッチョイイです。

沢山の人に会いました。
(RASH)岡君、林利夫さん、青ちゃん(青木盛靖)、ケニー(泉)さん、(岡野)ノリヒコさん、(抱井)リキ&ダン、
(善家)ナオ、(青木)シゲル君、(関野)ミツノブ、(堀野)ミノル、大野(ヒロ)、阿部ジュン、(高橋)ナニオ、陸さん、、
、、、Happy Happy Surfing!!!
2008年2月18日(月)
コーラル
(左)あはは、写真がブチブチです。
これは、モルジブのロヒフシ。後ろのグーフィーは綺麗な波です。

普段あまり遠くへ行く機会がないので、出発時に、どうせならと、、バカチョン・カメラを買うことにしました。
成田のカメラ屋さんで、コダックの簡易ハウジング入りのがあったので、購入♪
10メートル防水、、、だったかな、、。
LOHIFUSHI MALDIVE ・ Photo by Jun "Bug" Ikeda

コテージ式の部屋の前。
各部屋の前の低い木立にハンモックがかけてある。今度はゆっくりここに座れるような旅もしたい。

沖のチャンネルまで300メートル位続く、砂の被った珊瑚の浅瀬。リーフの内側で静かな海だ。
ミクロの熱帯魚が群れている50センチの水を、腹を擦らないように泳ぐ(笑)。
ビジターのスノーケル用に直径20メートル程のすり鉢状の穴が3個掘ってある。
(ダイナマイトかな?・汗)

熱く凝った背中を冷やす為に、サーフィンの後はスイミング。
運がいいと、3キロくらいのガーラ(ロウニンアジ)の子供か、カスミアジが居るんだ。
5m弱程で、撮影したムラサメモンガラ(右)。、、、、コダック、、見事に水没しました(笑)。


海は、いつも楽しい。
2008年2月17日(日)
ナイター・サーフィン
(左)ほら♪これは夜ですね。  ナイターのサーフィン。
コンクリート・ウェイブ。

(右)光が変わると、こんなにも見えます♪
2008年2月14日(木)
ウェイブプール
昨日の画像について質問が沢山ありました。
そうです、伊豆長岡にあったASCOTのウェイブプールです。三津(みと)の手前の山の中でしたね。
下の写真は、JPSAのプロコンテストの時ですね。
その少し後に、ASP(WCT)も開催されて、マーチン・ポッターが勝ったんじゃなかったっけ(あれ違うかな?・笑)。

(左)これは、その時に撮ったマキシムのアドですね。
Good time and no good break , old advertising photo of MAXIM wetsuits at IZU-NAGAOKA WAVE POOL.
Photo by Junko Kamoji

(中)それから少しして、(戸田)トモヤスのツテで、PEAKABOOでサーフィンしに行ったんだ。
その時の写真、もうロングに乗ってるね。
夜には、照明を点けてナイターでサーフィンが出来た。さすがに山の中、、寒かったなぁ。
皆はプールサイドでジャグジーに入ってたような(笑)。
Sugi had Longboarding at there.

(右)Peace Bird の出原さんから新作のステンドグラスの画像が届きました。
良いですねぇ。やっぱりサーフィンは海がいい♪
So goooooooood Glass art by Tomo Idehara.
2008年2月13日(水)
OLD SCHOOL
昼から、少しスウェルが来たようです。沖で西が吹いたかな?

相変わらず、Tシャツのグラフィックデザインで、大忙し(汗)。
今日は、ガールズのグラフィックのバージョンアップとメンズのグラフィック・ストックデザイン。
明日からは、MOKUの秋向けのデザインに入ります。

(左)これこそ、オールドスクール。
メンバーは、、、(画像向かって左から)
鈴木チロ君、戸田トモヤス、(中村)ダイスケ、(関野)ミツノブ、(坂本)キヨカツ、そして僕です(笑)、
(谷口)タカシ、(糟谷)シュウジさん、高津佐、(久我)タカオ、関谷、(古川)カメ、グレン(松本)、(関野)サトシ、(今村)ダイスケ。

あの頃の、JPSAトップシードの記念撮影。   あれ?(福田)ヨシアキが居ない(笑)。
    凄い面子です♪
2008年2月12日(火)
もう一歩前へ
(左)ロングボードのライディング、その7。
フラットになりがちなライディングに、縦の動きを盛り込もう。
ノーズライドやウォーキングだって、全体のアップアンドダウンのマニューバーに乗せるんだ。
ロングボードをコントロールするって事だね♪

思いつくことをライディングに込めれば、オリジナルのサーフィンになるね。
何でもやってみよう。

クラシックを続けると、確実にスキルが落ちる。  ワイプアウトは、宝です。♪ 
Sequence photo by Takashi Kimura

(右)MOKU COLOR
2008年2月11日(月)
too young
暖かくて、凪のいい休みです。昨日の小さいスウェルは、無くなりました。

(中)Let's Rock Again !
Joe Strummer × CYX

(右)Free Riding × Moku

(左)ロングボードのライディング、その6。
波のどんな所でも、ベーシックなラインでスルーするのがクラシックだとすると、
波の全てのポケットに突っかかってヒットして行くのが、これからのロングボーディングだ♪
2008年2月8日(金)
スキムボード
(中)ウィールは、、、??? ヌヌ。

(左)ロングボードのライディング、その5。
この手のボードは、ノーズライドすると、ボードの長さがスキムボード位になります。(笑)
ロッカーやアウトラインが、ノーズからテイルまで、セパレートに設計されているからです。
だからクラシックなアプローチは、必然的に難しい。
安定して、楽に乗っかっていられる板とは違いますね。

ノーズからアウトラインを組み立てたノーズライダーと、
テイルデザインをチューンしたボードの一番の差です。

選択肢は、最終的に乗る波の種類が分岐点と言っていいと思います。
ワイルドな波もターゲットに入れるか、メローなクリーンウェイブに的を絞るか、、と言う事ですね♪

(右)Pack your trash. フィリップスデザイン♪
2008年2月7日(木)
ノーズへ
(中)箱を開けると、、、仮面ライダーX、、じゃなくて、XLIDER。

(左)ロングボードのライディング、その4。
思いっきりドライブさせたマキシマムスピードで、ノーズへ。

「トリムして、すましてライドする方がクールだよ。」 って、、、勝手にしろ、ヘタクソ!(笑)。
おいらは、ジタバタしているのが好きなの!(爆)。

(右)ロングのサーキットに出始めた時に、創ってもらったトライフィン。1995年
今乗っている、ラウンドピンのフライド・ドッチーや、ウィング・フィッシュのMDの
原型になる重要なボードクラフトだったと思う。

当時はノーズライド中心のコンペティション・シーンだったから、
大きなノーズライダーに乗っていると、サーフィンが平らになっちゃうでしょ。
だから、縦のアクションで遊べるやつが欲しかったわけ。

これで、6’6”。ノーズは90’Sのロングで、テールは(天才)オッキーが乗るようなラウンド♪
物凄いリップが出来る板で、気に入ってたんだけど、ショアブレイクで折れた、、。
タハハハ〜(涙)。

それから、フィッシュに乗り出したんだ。
フィッシュはテイルがデカイから、もっともっと短くても、楽に乗れるね。
でも、フィッシュは、あくまでテールアクション。
ノーズを上げながらサーフィンをする感じで、楽だけど、コアな感じは薄れる。
昔は《アウトサーフィン》なんて言ってたけど。

80年代、よりフォローしたリーフの波をバーティカルに滑る為に、
サーファーがフィッシュを捨てたように、、ね。
わかる?(笑)
2008年2月6日(水)
xlider
また、雪(汗)。 空気は、マグロ倉庫状態(笑)。 身体を冷やさぬようにしましょう。

マキシムの新作・ドライスーツが出来てきました♪
まだ着ていませんが、凄く軽い♪ また紹介しますね。 水温はまだ落ちます(大汗・笑)。

(中)こんなのが届きました。 xlider バランス系ですね。

(左)ロングボードのライディング、その3。
もういっちょうトップターン。
ロングは、ただ乗っかっているだけでも気持ちが良い。でも、それじゃサーフィンじゃない。
なんかしよう(笑)。

ライディングしている時に、水面と接するボトムやレイル、エッジを、感じることから始めよう。
ボトムで波を受けているのか、レイルでショルダーを滑っているのか、エッジで水を切っているのか、、、。
それが解れば、今度は故意に使い分ける訳だね。 、、、、ここからがサーフィン。

(右)moku
2008年2月5日(火)
ミズナギドリ
(中)これは、オオミズナギドリ。
強風の中、翼を羽ばたかずに、エネルギー効率良く長距離を移動します。
オキアミを求めて、オーストラリアから北極海まで飛ぶという鳥です♪

力尽きた死骸を海岸でよく見かけますね。

以前話した、新島からの帰路。木村さんが撮影した写真です。
この鳥は、凄い速さでサーフィンの様にアップスーンダウンして滑空します。 
「どのくらい出ているのかなぁ。」 なんて話ながら、大西で大時化の中。
誰も居な